アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
NPO法人、一日一歩
ブログ紹介
女性起業家のためのセミナー&コミュニティー&ビジネスマッチング!【Grow up!】
http://grow-up5.com/
あなたと、大切な人たちが幸せになる/夢を実現し、大きく育ててゆく/あなたの願いや仕事が、社会の役に立つために!
  □ あなたも仕事も、成長させる!実践型【Grow up!セミナー】
  □ 仲間とつながる【Grow up!コミュニティ】
  □ 仕事をつくり、感動を生みだすビジネスマッチング【Grow up!イベント】
zoom RSS

沈む街、「地域活性化」の糸口

2013/11/03 12:04
【文化的にゆたかな暮らしをめざす】をミッションに、
日本の多くの文化発祥の地、奈良の文化資産や伝統・匠を世界に発信。
地域活性化を視野に、次世代に体験プログラムとして機会を提供する
NPO法人 Layer Box」を設立して5年目を迎えました。

--------------------

「地域活性化」と聞くと、各自治体の市町村での話…
そんなイメージがあります。

ですが、都会のど真ん中でも、地域活性化は必要なのだ!
最近つくづく思います。

昨日は銀座で長らく経営をしてこられた女性起業家の方にお会いして、
お話を聴く機会に恵まれました。

天河弁財天、神楽、能楽、着物文化、(湯布院)映画祭…共通する話題も多く、
文化について、日本の歴史や将来について、語り合いました。

--------------------

その昔。
バブルの頃は、華やかし不夜城の都、銀座。

それが、リーマンショック以降、不景気に、街の様相は一変し
客層がガラリと変わりました。
賑わいも、渋谷や池袋に比べてひっそり。

立て直そうと、銀座で商売を営んで来た中堅どころの経営者たち。

一方で、イノベーションを好まない、昔からその界隈で
営みを続けてきた保守的な人たち。

この図式。
銀座に限らず、どこでも同様でしょう。
私の地元、奈良市にある「奈良町」もそうです。

ここ数年。
いわゆる「よそ者、若者、バカ者」により、奈良町はずいぶん
変わりました。

銀座も同じですが、
奈良と違うのは、大手外資系の乱入でしょう。

--------------------

「ものづくり」の伝統は、銀座にもまだ残っているそうです。

継承してゆかないと、あとわずかな年月で、消えてゆきます。

「ここがダメだよ、今のニッポン」

その女性起業家の、粋で威勢の良い発言は、

先日【Grow up!】イベントで講演してくださった
写メール開発で世界標準技術に採用されたナンシーズの加治木紀子社長や、

一緒に仕事をさせていただいている
五感教育研究所の山口英一氏と通ずるものがあります。

共通してることは、
みなさん、決して評論家ではないこと

--------------------

「女性力、文化力で、銀座を立て直したい」

銀座の女性経営者の志には、日本人の誇りと、強さ
そして潔い美しさがありました。

たいへん文化に造詣の深い方で、これまでにも文化講座を開催し、
執筆や講演活動でも、すばらしい実績を残して来られました。

さて。
6月に立ち上げたばかりの【Grow up!】も、銀座にあります。

実践的なセミナー
補完しあい、協働しあうコミュニティー
インスパイアし、感動する仕事を生み出すイベント

まだまだ力も影響力も弱いですが、
少しずつ、一つずつ、進んで行きます。

画像


※写真は、昨日の会食の場。イタリアン レストラン「トラットリアマルタ
レストランオーナーが、今回の素敵な出会いのアレンジをしてくださいました。
オーナーとは、2009年、オーナーのギャラリーで、個展を開かせていただいたのがご縁です。
その折、私のフォトアート2点、お嫁入りさせていただきました。
オーナーは日本文化にも造詣が深く、銀座で「古事記」についての会も開催しておられます。

ご縁に、感謝!。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


「一期一会」の意味を間違って理解してました。

2013/10/27 12:06
こんにちは。NPO法人 Layer Boxの月森砂名です。

今、「茶道発祥の地 奈良 〜匠は今も〜」というタイトルで、
茶道の歴史や、高山(奈良県生駒市)の茶筌工程をCGで解説する
電子コンテンツを制作しています。

制作しているのは、世界の最先端をゆく、次世代を育成している
日本電子専門学校CGクリエーションの学生さんたち。

新宿区の専門学校 × 奈良側の産学官民のコンソーシアム
でタッグを組みました!

最古の都と最新の都との協働
最古の素材を最新の技術で表現!

完成に向けて、今、監修作業に入っているところです。

さて昨日夜中に、「一期一会」について、ちょっとした議論がありました。

「一期一会とは、生涯でたった一度(かも知れない)、
人との出会いを大切にしましょう」

という意味だと思っていたのですね。

--------------------

一期一会(いちごいちえ)とは、茶道に由来することわざ。

これまでにも何度となく茶を供し、
これからも何度でも会うであろうお客であっても、
今日という日の、今のこの時間は、一度きりしかない。
だから、今できる、最高のおもてなしをいたしましょう」

そういう意味だったのですね。

千利休の茶道の筆頭の心得です。

「平たく言えば、
これからも何度でも会うことはあるだろうが、
もしかしたら二度と会えないかもしれないという覚悟で
人には接しなさい、ということである」(Wikipedea)

この後ろの部分だけが広く知られるようになって、

「人と人との出会いは一度限りの大切なもの」

と、書いているものも散見されます。
私も勘違いしていました。

微妙な違いですが、正しい認識としては、
フォーカスしているのは「今、この一瞬」なのですね。

桜田門外で暗殺された、大老 井伊直弼(いい なおすけ=幕末の大名。近江彦根藩の第15代藩主)の
著書『茶湯一會集』巻頭にも、この「一期一会」があることで有名です。

--------------------

昨日はもう、戻って来ません。
また、明日は、今がないと存在しません。

「今」をいかに生きるか。

多くのビジネス書に、この「今」について書かれています。

時間は永遠のテーマです。

今日を忙殺されることなく、また無為に過ごすことなかれ。

どうぞ、素敵な週末をお過ごしくださいませ。

画像


写真は、今回の取材にご協力いただいた「竹茗堂」久保左文さん。

【Grow up!】オフィシャルサイトはこちらです。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


祝ブログ開設4周年!

2013/10/15 12:46
ウェブリブログから、お祝いメールが届きました。

今日でブログが5年目に入るそうです。

--------------------

ウェブリブログに登録してから、あと2日で4周年になります。
ウェブリブログ事務局のまーさです。
ご利用いただき、ありがとうございます!

NPO法人、一日一歩
http://2010aoniyoshi.at.webry.info/

この4年間にあなたのブログで生み出された訪問回数は・・・

77597 件 になります。

過去のブログを振り返ると、昔の自分が考えたり感じていたことから
新たな気づきが生まれたりするものです。

最初に書いた記事は "明日、2009年10月16日からスタートです!" でしたね
  http://2010aoniyoshi.at.webry.info/200910/article_1.html

2年目は "10/29(金)華やかに、盛大にパーティー!(奈良県文化会館国際ホールロビー)" でした
  http://2010aoniyoshi.at.webry.info/201010/article_3.html

3年目は "今年一年を振り返って" でした
  http://2010aoniyoshi.at.webry.info/201112/article_1.html

4年目は "素麺と三輪山の町、奈良県桜井市 その2" でした
  http://2010aoniyoshi.at.webry.info/201210/article_3.html

ブログを始めてから、あなたのライフスタイルは変わりましたか?
ぜひ、今の思いをブログに記録しておいてください。

後で見直すと非常に貴重な記録になります。

--------------------

振り返ってみると、いろいろとあったなと…。

5年続けると次の踊り場に出くわし。
そしてまた、方向が違うけれど同じ目的地をめざす階段を
コツコツと登ってゆくのだなぁと感慨深いものがあります。

そして。今月から、新しいブログを開設しました。

http://growup55.blog.fc2.com/

こちらもよろしくお願いいたします。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ドラッカー VS ドライデン!ビジネスに、社会貢献におすすめ本♪

2013/10/13 12:16
お世話になっているコンサルさんが主催するセミナーでお会いした受講生の方が、
念願かなって先ごろ転職!
先日、ライフプランナーとして、私に会いに来られました。
新しい会社名は「プルデンシャル」。
アメリカの保険会社です。

--------------------

プルデンシャル生命保険株式会社の創設者は、
アメリカのジョン・フェアフィールド・ドライデン

1874年。
当時、町では疫病が流行。
貧しい者たちは満足な医療も受けられず死んでゆき、
屍はうず高く積み上げられて放置されたまま。

ドライデンは、貧しい者たちから、たった3セントずつを集めて、
相互扶助の仕組みづくりができないものかと考えました。

当時、英国ではすでに実施されていたビジネスモデルでしたが、
アメリカではまったく相手にされなかったそうです。

一体ドライデンとは、どのような環境で生まれ育って来たのだろうか。
素朴な疑問が浮かびました。

新規事業を起こせるだけの資本を持つ裕福な生い立ちなのか、
それとも…。

私のところに来たエージェントは、
営業成績は優秀だったけれども、
ドライデンについては全く知らないと、申し訳なさそう。

そうなると、何が何でも知りたくなって、
アマゾンで探したところ。
見つけました!

【プルデンシャル 成功への挑戦】

プルデンシャル ―成功への挑戦
画像


さっそく、買い求めました。

第一章「愛の伝道師たれ」

タイトルからして、わくわくします。
ビジネスの始まりからしてすでに、「社会貢献」です。

物語は、ドライデンが事業のスポンサーと目した人物に、
会いに来るくだりから始まります。



ドライデンは、1839年8月7日。
メイン州テンプルミルズで生まれたそうです。
いったいどんな生い立ちだったのか。
第二章から、だんだんと謎は解き明かされてゆきます。

雰囲気のある挿絵付き、伝記小説としても興味深い本書。
この三連休で読了します(*^_^*)

--------------------

さて。

転職したばかりのエージェントさんが私のところに訪ねて来る前日。

私は、日本の健康保険について、考えていました。

日本の「健康保険制度」は、世界でも誇れる、互助の精神に満ちた優れた相互扶助制度です。

この優れた仕組みを作った原点=発祥の地はどこだろう。
3つほど説があるのですが。

埼玉県越ヶ谷町(現・越谷市)が1935年に発足させた一般住民を対象とした日本初の健康保険制度「越ヶ谷順正会」は1938年の国民健康保険法(旧法)施行よりも3年早く発足している。
このため越谷市は「越ヶ谷順正会」を「国民健康保険の発祥」と称しており、国民健康保険法施行10周年を記念して、1948年には「越ヶ谷順正会」を顕彰する「相扶共済の碑」が現在の市役所敷地内に立てられている。
制定された1938年当時は、組合方式で、農山漁村の住民を対象としていた。
市町村運営方式により官庁や企業に組織化されていない国民が対象となったのは1958年であり、1961年には国民すべてが公的医療保険に加入する国民皆保険体制が整えられた。
(Wikipedia)

あるいは

山形県最上郡戸沢村大字角川村は、僻地で交通の便悪く、医師のいない村として民生の上まことに困難を感じた人達が、その対策としてできたのが、角川村保険組合で、昭和11年4月から発足した。
昭和13年7月国民健康保険組合に改め、設立認可第1号をもって全国市町村にさきがけし、国保本来の使命である相扶共済の精神を旨として実践、現在に至ったものである。

★さらにさかのぼること、江戸時代には。

福岡県福津市(元宗像郡)
国民健康保険制度の参考にされた定札制度が、かつておこなわれていた地域。
貧乏な農家が多く、病気に罹っても満足に診察料・薬代や支払いができず、医者がよその土地に引っ越して行った。
そのため、村人たちは話し合いの上、健康組合を組織し、各戸から貧富の差に応じて拠出金を毎年徴収、医者に渡して医者の生活安定を計り、患者の医療費も4〜5割負担と言うことに決めていた。
当時作成された健康保険証は、現在の保険証と同じようなもので、住所と家族構成、診察履歴が記載されているものだった。

なんと、江戸時代からあったのですね。

ドライデンより、英国の制度より、古い!
やはり日本の互助精神の仕組みはすばらしい!!

--------------------

閑話休題

【プルデンシャル 成功への挑戦】

プルデンシャル ―成功への挑戦
画像


私は、この本を、営利組織(企業)に従事する人たちはもちろんのこと、
非営利組織に従事する人たちにも、読んで欲しいと思っています。

あ、そんなこんなを、ダラダラ書いていると、
ドラッカー著書のお勧め本について、
書く時間がなくなってしまいました。

続きはまた、次回ね♪

--------------------

【Grow up!】オフィシャルサイトはこちらです。

もし「面白かった」「ためになった」と思った方は、記事のいちばん右下の
「女性起業家ランキング」のボタンをクリックしてやってくださいませ。

【Grow up!】ブログ、スタートして8日が経ちました。
おかげさまで、1位になりました!(今朝の時点で)
ありがとうございます!!
引き続き、よろしくお願いいたします。


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


一線を越えて、結びつく

2013/10/12 13:28
【Grow up!】は、仕事と仕事、人と人とをつなぐ!

という趣旨で、イベントを開催し、コミュニティーを運営しています。

素敵なビジネスパートナーがいらっしゃれば、ぜひ「ご紹介したい」
ビジネスマッチングになれば、嬉しい♪

これって、お見合いや、お友だち紹介と同じだなぁと思います。

めくら滅法、立ってる者なら、何でも繋げ!
と思っているわけじゃないのです。

やっぱり「環境が似ている同志」がくっつき易い。

たとえば、趣味は?ご家族は?何に興味がおありですか?
経営者なの?それともお勤め?年収はいくら?
将来の目的は?

やはり
目的意識が似ている、普段の生活パターンが似ている
金銭感覚が近い、だと、お話が合いやすいですね。

ところが。

この一線をひょいと、超えてしまうことがあるんですね。

そのきっかけが「夢」だと思うんです。

--------------------

昨日は、一つの「夢」を囲んで商談会でした。

「やっぱり熱意があるか、どうかよっ!」

と言いつつ。

収益が、損益が、数字が頭の上を飛び交います。

「机上の空論」「夢物語」「それ、誰がやるの?」では、相手にされないわけです。

CEOたちは、
夢と数字、理想と現実、この表裏一体の計算が実に早い!

「こんなの、できませんか?」

無理難題なアイデアも飛び交い、みんなイキイキ、楽しそう。
話が弾みます。

結局は。

夢があるか、ビジネスモデルが面白いか、その人が魅力的か!

が、鍵を握っているのですね。

ちなみに私のアイデアは、「ああ、それは、収益、上がらないね〜」
と、一笑に付されました(苦笑)

画像


写真は、昨日のミーティング場所の近くの
奈良まほろば館@東京。
ちょこっと立ち寄りました。
アンテナショップ内が、すっきりと模様替えしていて、
店内が広く感じ、見やすくなりました。

【Grow up!】オフィシャルサイトはこちらです。



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


どこに、行けばいいのですか?

2013/07/23 11:44
「私、どこへ行けばいいのですかっ?」

先週、「自分ブランドの作り方」セミナーで、
受講していらっしゃった方が、そう質問されました。

今、取り組んでいる事業が、思うように進まない。

いろいろと手を着くしていらっしゃるようですが、
相談したコンサルさんには、意に染まない進路や指標を
アドバイスされるようです。

それでも、私はやりたい!!

女性の場合、身近な課題を事業に組み込んだ
ソーシャルビジネスに取組まれる方が多いように思います。

またつねに消費者目線なのは、
消費者の70%が女性だからかも知れません。

ただ、一人の力では、限度があります。
ぜひとも、個人や、団体、企業に伝えたい、
協力、協賛して欲しい。

--------------------

NPO法人 Layer Boxでは、これまで
産学官民のコンソーシアムで、協働してきました。
奈良の場合、「宗(寺社仏閣)」にもご協力いただきます。

それぞれに、特性があり、長所短所、メリットデメリットが
違うため、相性がさまざまです。

同じことを伝える文章も、
まったく違う文体、切り口のものをそれぞれに用意します。

この部分が得意のどこそこに、
この部分は専門のどこそこに、
持ちつ持たれつ、互いに連携しながら、お仕事しましょう♪

で、冒頭のセリフです。

「私、どこへ行けばいいのですかっ?」

行政の説明会で大勢動員。
目的はみな同じですが、情報交換すらなされません。

異業種交流会やパーティーで大勢集客。
目的はみな同じですが、徒に名刺の束だけが溜まってゆきます。
露骨に仕事の話は、「営業」しているようで、
気が引けますし、敬遠されます。

--------------------

そこで、【Grow up!】は、

情報交換、意見交換が活発に行われるイベント。
「とりあえず名刺交換」ではない、実のあるイベント。
しっかりお仕事につないでいただくイベント。

を企画しました。

配布プログラムに、ご参加される方で、ご希望の方は、
PR等をご掲載させていただきます。

プレゼンタイムを設けます。
お一人5分間!
資料など見て頂きながら、
自分の夢をPRし、広く、知っていただきましょう。

なにごとも、発信するところから、始まります。

みんな、アンテナを張っています。

自分にあてはまる!
と、思われた方からは、必ずリターンやアプローチがあります。

ぜひ、つなげていってください♪

そんな場所やきっかけづくりの、【Grow up!】イベントです!

--------------------

【Grow up!】キックオフイベント
〜世界にはばたく女性起業家たち〜

http://grow-up5.com/

フォームよりお申込み受け付けております。
お申込みくださった順に、折り返し、詳細等をメールでご案内差し上げております。

現在、順次、お申込みにご案内をさせていただいております。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


大成功した女性起業家!!

2013/07/17 12:03
加治木紀子(かじき のりこ)さん。

画像


お名前をご存知の方、いらっしゃいますか?

では、「写メール」という言葉、ご存じでない方、いらっしゃいますか?

--------------------

加治木紀子さんは、「ムービー写メール」の新システムを開発し、海外で大成功を収めた女性起業家です。

こう書くと、すごい!!うらやましい!
の一点張りかも知れません。

しかし、その裏では。

約300人のエンジニアが「そんなシステムは作れない」と匙を投げる中、残ったたった3人の技術者とともに、3年を掛けて完成させたのでした。

さあ、これから一気に販売するわよっっ!
という時。
海外でも名前を知らぬ者はない、日本が誇る大手企業が、こぞって袖にしたのです。
名もない小さな会社の新システムなど、相手にしないというわけです。

さあ、加治木さん、新システムを携えて、シリコンバレーに乗り込みました!

………

どうなったか?

世界の標準技術として、30カ国以上の国で採用され、55カ国でサービスを実現したのです!!

おそらく開発中も、営業中も、多くの人から「やめときなはれ」とスカートは踏まれ、足は引っ張られ、遠慮会釈なく叩かれたことと思います。

それでも成功したのは、己を信じる強さがあったから?

それとも運が良かったからでしょうか?

さらに。

写メールの開発って、どう見ても、理系大学出身の男性の発想だと思いますよね。

ですが加治木さんは、女子大の英文科卒なんです。

どういうことでしょう???

--------------------

その加治木紀子さんが、その秘密を明かしてくださいます!


しかも「話だけじゃ、面白くないでしょ」と、
(いえいえ、そんなこと、絶対ありませんっっ!)

参加した皆様と、質疑応答のトークセッションをしてくださるのです!

これはもう、参加するしかないっっっ

2013年9月7日(土)13:00〜16:00 @ベンチャーデスク銀座/銀座キレイが丘

【Grow up!】キックオフイベント
〜世界にはばたく女性起業家たち〜

http://grow-up5.com/

フォームよりお申込み受け付けております。
お申込みくださった順に、折り返し、詳細等をメールでご案内差し上げております。
記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1


続きを見る

トップへ

月別リンク

おすすめ情報 recommend Amazon.co.jp

NPO法人、一日一歩/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる